はま寿司 長野篠ノ井店 濃厚醤油豚骨の家系にはニンニクを
♪おひさしぶり~ね
はま寿司 長野篠ノ井店さん
あれっ
店構えがシンプル

店内はコロナ対策

廻る寿司はなく すべて注文レーン

とろ穴子

あんきも軍艦

からの
びんちょう大トロ

まぐろ三貫

烏賊に海老


そして〆は「横浜家系ラーメン」です


濃厚豚骨醤油のドロスープ
麺は太ストレート
海苔がしなっとしちゃうのはご愛嬌
十分楽しめます
そして「にんにくのせ」がお薦めですよ(笑)
それにしても「はま寿司」さん 徹底的な非接触
発券時にそのまま記載されているテーブルへ
注文はすべてタッチパネル方式
お寿司だけじゃなく茶碗蒸しやラーメンまでもレーンで届けられます
お会計時には発券されたレシートをレジに
レジではスタッフさんが会計金額を打ち出してくれますが
会計は会計機で
店内にいるスタッフさんはお皿の片づけのみ
ご馳走様でした
長野市篠ノ井東福寺 3804
はま寿司 長野篠ノ井店さん
あれっ
店構えがシンプル
店内はコロナ対策
廻る寿司はなく すべて注文レーン
とろ穴子
あんきも軍艦
からの
びんちょう大トロ
まぐろ三貫
烏賊に海老
そして〆は「横浜家系ラーメン」です
濃厚豚骨醤油のドロスープ
麺は太ストレート
海苔がしなっとしちゃうのはご愛嬌
十分楽しめます
そして「にんにくのせ」がお薦めですよ(笑)
それにしても「はま寿司」さん 徹底的な非接触
発券時にそのまま記載されているテーブルへ
注文はすべてタッチパネル方式
お寿司だけじゃなく茶碗蒸しやラーメンまでもレーンで届けられます
お会計時には発券されたレシートをレジに
レジではスタッフさんが会計金額を打ち出してくれますが
会計は会計機で
店内にいるスタッフさんはお皿の片づけのみ
ご馳走様でした
長野市篠ノ井東福寺 3804
ホームラン亭:須坂市 おばちゃんたちのエプロンのポッケには
錆びれていく須坂パルム
その中で異様に活気のあるお店
「ホームラン亭」さん

午前11時開店
15分ほどでカウンター11席は満席になりました

お客さんは思い思いの注文を
僕は「ラーメン」です
そしてカウンターに代金を置いておきます

ぴったりでなくても大丈夫
おばちゃんたちのエプロンのポッケには小銭が仕込まれています(笑)
丼と伝票が一緒に運ばれますので
そこで先払いすると伝票が引っ込みます(いいシステムだね 自動券売機でない親しみがあります)
さあ
こちらも「麻薬」のような中毒患者続出の

白濁したとんこつスープ

いわゆる「老舗」系の豚骨醤油ですね
豚骨を煮込んだ動物系の出汁にカエシを合わせて
もちろん鶏ガラや香味野菜などの素材も混ぜますが
魚介系を混ぜないという いたってシンプル
麺は縮れ麺
具材はあっさりチャーシュー2枚とメンマ、ネギ
カウンターのほかに小上がり席

ほんと
「愚か者」の立ち入るお店だね(大笑)
クセになるから
ご馳走様でした
須坂市須坂344 須坂ショッピングセンターパルム内
その中で異様に活気のあるお店
「ホームラン亭」さん
午前11時開店
15分ほどでカウンター11席は満席になりました
お客さんは思い思いの注文を
僕は「ラーメン」です
そしてカウンターに代金を置いておきます
ぴったりでなくても大丈夫
おばちゃんたちのエプロンのポッケには小銭が仕込まれています(笑)
丼と伝票が一緒に運ばれますので
そこで先払いすると伝票が引っ込みます(いいシステムだね 自動券売機でない親しみがあります)
さあ
こちらも「麻薬」のような中毒患者続出の
白濁したとんこつスープ
いわゆる「老舗」系の豚骨醤油ですね
豚骨を煮込んだ動物系の出汁にカエシを合わせて
もちろん鶏ガラや香味野菜などの素材も混ぜますが
魚介系を混ぜないという いたってシンプル
麺は縮れ麺
具材はあっさりチャーシュー2枚とメンマ、ネギ
カウンターのほかに小上がり席
ほんと
「愚か者」の立ち入るお店だね(大笑)
クセになるから
ご馳走様でした
須坂市須坂344 須坂ショッピングセンターパルム内
ゆいが 総本店 太刀持ちと露払い
「ゆいが 総本店」さんへ

黒で統一されたお店はね

スタッフも感じいいんです
強面の店主が切り盛りしているお店もいいですが
こういう好感度のあるお店には家族連れが立ち寄りますよね
この近くだと
「あじゃり」さんとか「阿吽」さんとか
さてこの日の限定

ごっつい文字に気合い十分じゃないですか
僕は気合いに負けじと
「黒」を
マー油にニンニクですぜ
活力を補給したい
エネルギー充填120%
『波動砲!発射ぁ!!』
な、わけもない年寄り…
きました
太麺がごっつくて


手もみ麺に
豚骨スープ、背脂の『怒涛の上手投げ!』
焙りチャーシューと極太メンマが自慢げに「太刀持ち」
そして
海苔とキャベツが爽やかに「露払い」
いいね
相撲の土俵入りみたい
知ってるかい
相撲って神様へのお供え儀式なんだよ
四股を踏んで
悪霊を退散させ
五穀豊穣を願う儀式だったんだ
ご馳走様でした
長野市川中島御厨829-2
黒で統一されたお店はね
スタッフも感じいいんです
強面の店主が切り盛りしているお店もいいですが
こういう好感度のあるお店には家族連れが立ち寄りますよね
この近くだと
「あじゃり」さんとか「阿吽」さんとか
さてこの日の限定
ごっつい文字に気合い十分じゃないですか
僕は気合いに負けじと
「黒」を
マー油にニンニクですぜ
活力を補給したい
エネルギー充填120%
『波動砲!発射ぁ!!』
な、わけもない年寄り…
きました
太麺がごっつくて
手もみ麺に
豚骨スープ、背脂の『怒涛の上手投げ!』
焙りチャーシューと極太メンマが自慢げに「太刀持ち」
そして
海苔とキャベツが爽やかに「露払い」
いいね
相撲の土俵入りみたい
知ってるかい
相撲って神様へのお供え儀式なんだよ
四股を踏んで
悪霊を退散させ
五穀豊穣を願う儀式だったんだ
ご馳走様でした
長野市川中島御厨829-2
阿吽 僕の肩にある「感謝」を
ルシファーで大音量
いくぜ
「阿吽」さん

僕のからだとココロが欲しているのは
「秋刀魚」
将人店長の目利きのおかげで厳選した味わいを愉しめる

こちらの「秋刀魚」は絶品で逸品


そう
「Dining 将人」時代からの美味しさは変わらず
ファンです
豚骨ベースの臭みもなく
秋刀魚という魚の蒼さもなく
なんでこんなにあっさり+旨み満載
ここにストレート麺がぁ
どうして
こんな美味しいラーメンをいただけるのか
わかりますよね
店主が
職人が
僕らに「笑顔」と「実直」と「研鑽」を提供しているからです
これがないお店はdelete
(もちろん、年齢や体力が続かないというお店は除きます)
後味が嬉しい
お店を後にするときに
僕の肩が笑っているのは感謝のしるしです
ご馳走様でした
長野市若里4-15-18
いくぜ
「阿吽」さん
僕のからだとココロが欲しているのは
「秋刀魚」
将人店長の目利きのおかげで厳選した味わいを愉しめる
こちらの「秋刀魚」は絶品で逸品
そう
「Dining 将人」時代からの美味しさは変わらず
ファンです
豚骨ベースの臭みもなく
秋刀魚という魚の蒼さもなく
なんでこんなにあっさり+旨み満載
ここにストレート麺がぁ
どうして
こんな美味しいラーメンをいただけるのか
わかりますよね
店主が
職人が
僕らに「笑顔」と「実直」と「研鑽」を提供しているからです
これがないお店はdelete
(もちろん、年齢や体力が続かないというお店は除きます)
後味が嬉しい
お店を後にするときに
僕の肩が笑っているのは感謝のしるしです
ご馳走様でした
長野市若里4-15-18
武蓮:東御市 あっさり和風のとんこつらーめん
初訪です
「和風とんこつらーめん 武蓮」さん

東部湯の丸インターから降りてすぐ
この日は東御市にご用事があり
ただ日曜日のため「ゆいや」さんも「開花亭」さんも定休日
店内です


思ったより広いゆったりスペース
ここは「イチオシ」の「武蓮らーめん」を注文です

きました


チャーシュー2枚と海苔2枚の十文字
モヤシがたっぷりとのっています
スープは背脂のせ
すすります
おやっ
見た目よりもあっさりしていますね
手間暇かけた豚骨にうるめ鰯の煮干しを合せた「和風」だそうです
麺は中太麺の自家製多加水麺
モチモチ感がいいですね
シャキシャキなモヤシとコリコリのメンマ
寒風が吹く東御市です
この温かさがカラダに染みこんでいくようです
ご馳走様でした
東御市祢津1134-1
「和風とんこつらーめん 武蓮」さん
東部湯の丸インターから降りてすぐ
この日は東御市にご用事があり
ただ日曜日のため「ゆいや」さんも「開花亭」さんも定休日
店内です
思ったより広いゆったりスペース
ここは「イチオシ」の「武蓮らーめん」を注文です
きました
チャーシュー2枚と海苔2枚の十文字
モヤシがたっぷりとのっています
スープは背脂のせ
すすります
おやっ
見た目よりもあっさりしていますね
手間暇かけた豚骨にうるめ鰯の煮干しを合せた「和風」だそうです
麺は中太麺の自家製多加水麺
モチモチ感がいいですね
シャキシャキなモヤシとコリコリのメンマ
寒風が吹く東御市です
この温かさがカラダに染みこんでいくようです
ご馳走様でした
東御市祢津1134-1
るるも 丹波島店 センチメンタル通りを口ずさんだ帰り道
訊ねていったら閉じてしまっているのは切ないけど
閉じてしまうことを知りながら訪れるのも切ないね
「るるも 丹波島店」さん


店内はやはり寂しさがどことなく

先代が訪れた恵愛学園さんからの感謝状

僕はやはりこちらを選びました
「るるも 背脂豚骨 醤油」



先代が10月末まで

寄る年波か動きがスロー
でもそのゆっくりとした動きが懐かしさを増してくれる
訪れるお客さんもただ黙ってラーメンを待っている
無化調の秘伝スープに余分な脂と臭みを抜いた背脂
見た目はこってり、でも味わいはあっさり
麺は歯ごたえのある縮れ麺
美味しかったです
僕は最後に
「長い間、美味しいラーメンを、ご馳走様でした」と言うのが精一杯
どんよりとした曇り空の中
森田童子の
♪センチメンタル通り を
口ずさんでしまった
ずっとずっと
ご馳走様でした
長野市丹波島2-19-10
(追)
るるも丹波島店 橋本店長さんは
「頂」というお店を始めます
ぜひ、ご来店を
閉じてしまうことを知りながら訪れるのも切ないね
「るるも 丹波島店」さん
店内はやはり寂しさがどことなく
先代が訪れた恵愛学園さんからの感謝状
僕はやはりこちらを選びました
「るるも 背脂豚骨 醤油」
先代が10月末まで
寄る年波か動きがスロー
でもそのゆっくりとした動きが懐かしさを増してくれる
訪れるお客さんもただ黙ってラーメンを待っている
無化調の秘伝スープに余分な脂と臭みを抜いた背脂
見た目はこってり、でも味わいはあっさり
麺は歯ごたえのある縮れ麺
美味しかったです
僕は最後に
「長い間、美味しいラーメンを、ご馳走様でした」と言うのが精一杯
どんよりとした曇り空の中
森田童子の
♪センチメンタル通り を
口ずさんでしまった
ずっとずっと
ご馳走様でした
長野市丹波島2-19-10
(追)
るるも丹波島店 橋本店長さんは
「頂」というお店を始めます
ぜひ、ご来店を
ホームラン亭:須坂市 須坂の中毒感はここだ
須坂市のパルム街は
シャッター通り

ニュースコーさんの看板は
あった(見ずらいですが、ど真ん中にあります)

そして「ホームラン亭」さんの暖簾をくぐります
ここは「中毒感」で寄り付くお客さんが絶えません
この日も11時過ぎでしたが
カウンター11席のうち7席は埋まっており
テーブル席6卓のうち4卓は埋まっており
僕がカウンターに座っているとほぼ満席状態に

メニューも見ずに「ラーメン」を注文
そして財布から700円を置いておきます
こうしておけば
ラーメンが届いた時にお勘定をお店のおばちゃんに渡せるんです


届きました
このとんこつの匂いが強烈
クセの強い匂いがダメな人はダメでしょう
でも
この「中毒感」にはまったら最後、です

こってりスープにストレート麺
ここに2枚のチャーシューがあっさり味で調和されている

だって
この場所ですよ
シャッター街の一番奥待っている場所
たまたま通りかかったからフラッと寄ってみた
そんなことないでしょ(笑)
とんこつだけど
九州とんこつとは全く違う
「須坂のとんこつ」、いや「ホームラン亭のみのとんこつ」といえるのではないでしょうか
ご馳走様でした
須坂市須坂ショッピングセンターパルム内
シャッター通り
ニュースコーさんの看板は
あった(見ずらいですが、ど真ん中にあります)
そして「ホームラン亭」さんの暖簾をくぐります
ここは「中毒感」で寄り付くお客さんが絶えません
この日も11時過ぎでしたが
カウンター11席のうち7席は埋まっており
テーブル席6卓のうち4卓は埋まっており
僕がカウンターに座っているとほぼ満席状態に
メニューも見ずに「ラーメン」を注文
そして財布から700円を置いておきます
こうしておけば
ラーメンが届いた時にお勘定をお店のおばちゃんに渡せるんです
届きました
このとんこつの匂いが強烈
クセの強い匂いがダメな人はダメでしょう
でも
この「中毒感」にはまったら最後、です
こってりスープにストレート麺
ここに2枚のチャーシューがあっさり味で調和されている
だって
この場所ですよ
シャッター街の一番奥待っている場所
たまたま通りかかったからフラッと寄ってみた
そんなことないでしょ(笑)
とんこつだけど
九州とんこつとは全く違う
「須坂のとんこつ」、いや「ホームラン亭のみのとんこつ」といえるのではないでしょうか
ご馳走様でした
須坂市須坂ショッピングセンターパルム内
餃子の王将:松本市 遅いお昼でもこちらは大丈夫
アルピコプラザ松本の7階

コスパのよいお店
7階「餃子の王将」さん



レストラン街でこんな感じで明るいと入りやすいのでは
平日の昼下がりでしたが
若者のグループが和気あいあい
(って、きみたちは学生さん、だよね(笑))
メニュー


14時30分すぎ
この日は事情があって餃子は控えました(泣)
なのでこちら


レンゲですする豚骨醤油スープ
安心できるお味
ご馳走様でした
松本市:アルピコプラザ松本
今夜は「まつもと市民芸術館」で17時から
「和楽器バンド」のライブに

コスパのよいお店
7階「餃子の王将」さん
レストラン街でこんな感じで明るいと入りやすいのでは
平日の昼下がりでしたが
若者のグループが和気あいあい
(って、きみたちは学生さん、だよね(笑))
メニュー
14時30分すぎ
この日は事情があって餃子は控えました(泣)
なのでこちら
レンゲですする豚骨醤油スープ
安心できるお味
ご馳走様でした
松本市:アルピコプラザ松本
今夜は「まつもと市民芸術館」で17時から
「和楽器バンド」のライブに
るるも 丹波島店 背脂の旨みと師弟の旨み
何を選ぼうか、決めかねて来店するって
ちょっと困っちゃうんだよね
たまたまこの日も
「るるも 丹波島店」さん

お店の前には

そして
悩みに悩んでこちらにしちゃいました

先代から引き継いで
そこに二代目のアレンジを加えているはずの
「こっさり」味
思えばファンになったのはこの味だったかもしれない
だからこれを

僕は目敏く見つけてましたよ
カウンターの奥に「カイワレ大根」
それがここにトッピング
にしても
スープをすすると
背脂の旨さがこれまでよりも増している
いつも以上にレンゲを
悔しいくらいの味わいに感謝
もしかして
先代を超えたんだ
麺よりも僕はこのスープに感謝
ズッと麺を啜るじゃないか
薫り立つ
で
僕が言おうとした言の葉のまんま
店主が言うんだよ
「背脂」の旨みを今回変えてきましたってさ
まいったね、言いたかったのは、僕の方だった(笑)
だって
いつもは3杯のレンゲが5杯くらいになっちゃったんだぜ
醤油の旨みはもちろんだけれど
背脂のしつこさがまったくない
それでいてこの「深さ」

そして
添えられてくれたのは「弟子」の焼きギョーザ

食して美味しい
でもまだまだかな(笑)
師匠に追いつくようにね
優しさがあるけれど力強さがまだまだかも…
自信をもって!
にしても
こんなふうな師弟があるなんて羨ましい
彼の二の腕がもっと太くなったら
いい仕事人になるのかな
たぶん
こんなにいい雰囲気の修行の場なんて
そんなにないんじゃないかな
髪型も変わったし
いつかいいラーメン屋になってくれよ
お店の看板には春の贈る言葉がありました

ご馳走様でした
長野市丹波島2-19-10
ちょっと困っちゃうんだよね
たまたまこの日も
「るるも 丹波島店」さん
お店の前には
そして
悩みに悩んでこちらにしちゃいました
先代から引き継いで
そこに二代目のアレンジを加えているはずの
「こっさり」味
思えばファンになったのはこの味だったかもしれない
だからこれを
僕は目敏く見つけてましたよ
カウンターの奥に「カイワレ大根」
それがここにトッピング
にしても
スープをすすると
背脂の旨さがこれまでよりも増している
いつも以上にレンゲを
悔しいくらいの味わいに感謝
もしかして
先代を超えたんだ
麺よりも僕はこのスープに感謝
ズッと麺を啜るじゃないか
薫り立つ
で
僕が言おうとした言の葉のまんま
店主が言うんだよ
「背脂」の旨みを今回変えてきましたってさ
まいったね、言いたかったのは、僕の方だった(笑)
だって
いつもは3杯のレンゲが5杯くらいになっちゃったんだぜ
醤油の旨みはもちろんだけれど
背脂のしつこさがまったくない
それでいてこの「深さ」
そして
添えられてくれたのは「弟子」の焼きギョーザ
食して美味しい
でもまだまだかな(笑)
師匠に追いつくようにね
優しさがあるけれど力強さがまだまだかも…
自信をもって!
にしても
こんなふうな師弟があるなんて羨ましい
彼の二の腕がもっと太くなったら
いい仕事人になるのかな
たぶん
こんなにいい雰囲気の修行の場なんて
そんなにないんじゃないかな
髪型も変わったし
いつかいいラーメン屋になってくれよ
お店の看板には春の贈る言葉がありました
ご馳走様でした
長野市丹波島2-19-10
あじゃり 1月最後の限定は「屋台ラーメン」だよ
1月の限定メニューの第3弾は「京都第一旭インスパイア」
「麺匠あじゃり」さんで柴田店主が腕を振るっています


日曜日のお昼前
たくさんのお客さんが訪れてはラーメンを食べて帰ります
あたりまえの風景ですが丁寧な接客と丁寧なラーメン造りのせいでしょうか
みな満足気です
さて「京都第一旭インスパイア」(あの「新福菜館」と双璧の京都ラーメンです)

見た目はこってりスープ(味は見た目に惑わされちゃいけませんよ)
ネギとモヤシがたっぷり乗っています
柔らかチャーシューは店主さんからのサービスm(__)m
そのスープをレンゲですすります
おおおっ
京都だよこれ
豚骨からとった清湯でしょうか
醤油がうまい具合に合っています
麺はこれも細いストレート麺
あっさり味の豚骨醤油
そう「屋台のラーメン」です
B級グルメの究極ラーメンとでもいえばいいのかな
京都の味ですよねって言う僕に
さりげなく自信がありそうな柴田店主の含み笑いを
僕は見逃しませんよ(笑)
宣伝を
まずはこれとこれ


そしてこの2月に「麺匠あじゃり」さんは祝7周年でーす
ご馳走様でした
長野市稲里町中央3-35-2
そうそう
ポイントが貯まりました

「麺匠あじゃり」さんで柴田店主が腕を振るっています
日曜日のお昼前
たくさんのお客さんが訪れてはラーメンを食べて帰ります
あたりまえの風景ですが丁寧な接客と丁寧なラーメン造りのせいでしょうか
みな満足気です
さて「京都第一旭インスパイア」(あの「新福菜館」と双璧の京都ラーメンです)
見た目はこってりスープ(味は見た目に惑わされちゃいけませんよ)
ネギとモヤシがたっぷり乗っています
柔らかチャーシューは店主さんからのサービスm(__)m
そのスープをレンゲですすります
おおおっ
京都だよこれ
豚骨からとった清湯でしょうか
醤油がうまい具合に合っています
麺はこれも細いストレート麺
あっさり味の豚骨醤油
そう「屋台のラーメン」です
B級グルメの究極ラーメンとでもいえばいいのかな
京都の味ですよねって言う僕に
さりげなく自信がありそうな柴田店主の含み笑いを
僕は見逃しませんよ(笑)
宣伝を
まずはこれとこれ
そしてこの2月に「麺匠あじゃり」さんは祝7周年でーす
ご馳走様でした
長野市稲里町中央3-35-2
そうそう
ポイントが貯まりました
がぁたく:飯山市 がぁたくでいいじゃないかって ばあさまが言う
飯山市では珍しい「家系」
「飯山家系濃厚豚骨らーめん がぁたく」さん

入口右に自動券売機

豚骨醤油をポチッと、な
麺・味・油がチョイス可能ですが、「普通」で

店内はカウンター席とテーブル席です
小奇麗な清潔感があります
2017年7月オープン
こちらです

そして

スープをすすります
うーん、濃厚
豚骨を炊き込んでいるって味がしますね
麺は太ストレート麺
ここに大ぶりの海苔が3枚(これも「お決まり?」)
ホウレン草にネギ
僕がお昼過ぎにこのお店を目指していくと
後ろの2台も駐車場に
降りてきたのは建築系のおにーさんたち
寒い中、お仕事お疲れ様です
こちらでガッツリと温かいらーめんを食べて
午後のお仕事も頑張ってください
そんな感じの接客をしてくれる女性スタッフ
ご馳走様でした
飯山市蓮333
ちなみに「がぁたく」とは、乱暴者への親しみを込めた意味をもっています(長野地方の方言)
同じように「ごったく」(←上田地方)、「ごた」(←松本地方)などもありますね
どれもこれも
ばあさまやじいさまが使うとほっこりします
「まーで、うちのまごは「がぁたく」での」
「そーかね、「がぁたく」でええでないかい、元気あって、ええで。」
「飯山家系濃厚豚骨らーめん がぁたく」さん
入口右に自動券売機
豚骨醤油をポチッと、な
麺・味・油がチョイス可能ですが、「普通」で
店内はカウンター席とテーブル席です
小奇麗な清潔感があります
2017年7月オープン
こちらです
そして
スープをすすります
うーん、濃厚
豚骨を炊き込んでいるって味がしますね
麺は太ストレート麺
ここに大ぶりの海苔が3枚(これも「お決まり?」)
ホウレン草にネギ
僕がお昼過ぎにこのお店を目指していくと
後ろの2台も駐車場に
降りてきたのは建築系のおにーさんたち
寒い中、お仕事お疲れ様です
こちらでガッツリと温かいらーめんを食べて
午後のお仕事も頑張ってください
そんな感じの接客をしてくれる女性スタッフ
ご馳走様でした
飯山市蓮333
ちなみに「がぁたく」とは、乱暴者への親しみを込めた意味をもっています(長野地方の方言)
同じように「ごったく」(←上田地方)、「ごた」(←松本地方)などもありますね
どれもこれも
ばあさまやじいさまが使うとほっこりします
「まーで、うちのまごは「がぁたく」での」
「そーかね、「がぁたく」でええでないかい、元気あって、ええで。」
日の出らーめん 「家系(いえけい)」が ハマの地のみか この地では
いつもなら「剛つけめん」を頼みたいんだけれど
たまにゃこういうのもいいかなって
こちら
「日の出らーめん 長野本店」さんで

こんな幟をみちゃうと惹かれてしまう

「日の出らーめん」さんも発祥は横浜だから
「家系」をかかげてもいいのかな(笑)
長野市では「よし家」さんが「家系」では有名なんだけれどね
券売機

発券された券には
麺の固さ、脂の量、味の濃さのどれもが3段階で選べます
僕は「初心者」っぽく
全部「普通」にします
(つーか、初心者なんで…)
そして元気一杯のおにーちゃんが運んできてくれたのがこちら
なんとなく
「家系ラーメン」って
白いタオルを巻いた強面店主がつくって
ヤ〇キーっぽいおにーちゃんが運んで
こっちも負けずにワシワシ喰って
そんなイメージってありませんか(大笑)

「家系」のルールなんでしょう
まずは太いストレート麺
濃厚な豚骨醤油ベースのスープ
大きな真四角な海苔3枚
チャーシューとホウレン草
そして刻んだネギ
なんとなく
なんとなく
食べやすかった、かな
大振りの海苔で麺を包んで、とか
ご馳走様でした
長野市中御所4-3-10
たまにゃこういうのもいいかなって
こちら
「日の出らーめん 長野本店」さんで
こんな幟をみちゃうと惹かれてしまう
「日の出らーめん」さんも発祥は横浜だから
「家系」をかかげてもいいのかな(笑)
長野市では「よし家」さんが「家系」では有名なんだけれどね
券売機
発券された券には
麺の固さ、脂の量、味の濃さのどれもが3段階で選べます
僕は「初心者」っぽく
全部「普通」にします
(つーか、初心者なんで…)
そして元気一杯のおにーちゃんが運んできてくれたのがこちら
なんとなく
「家系ラーメン」って
白いタオルを巻いた強面店主がつくって
ヤ〇キーっぽいおにーちゃんが運んで
こっちも負けずにワシワシ喰って
そんなイメージってありませんか(大笑)
「家系」のルールなんでしょう
まずは太いストレート麺
濃厚な豚骨醤油ベースのスープ
大きな真四角な海苔3枚
チャーシューとホウレン草
そして刻んだネギ
なんとなく
なんとなく
食べやすかった、かな
大振りの海苔で麺を包んで、とか
ご馳走様でした
長野市中御所4-3-10